| 講座の趣旨 |
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講座の種類 |
講座の内容 |
通学・通信の別 |
価格 |
お申込み |
| 基幹講座 |
3 |
本論講座 |
社労士試験合格のために必要な知識をわかりやすい口調・内容で提供する、真島社労士塾のメイン(基幹)講座。各制度の趣旨や横断的整理も適宜盛り込まれた講義は、聴く者を飽きさせません。「インプットなくしてアウトプットなし」「理解してほしい」そんな講師の熱意の伝わる講義。全23日とちょっと長いですが、これだけは絶対必要という、講師こだわりの講座 |
通学
通信 |
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直前講座 |
7 |
答案練習講座
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社労士試験は、“問題を解く”というアウトプットの試験ですから、アウトプットの練習を積まなければ、合格は不可能です。この講座では、各科目ごとに50分の時間の中で、選択式・択一式問題を解いていただきます(一問当たりに費やしてもよい時間は、本試験と同程度です)。緊張感を持って、時間配分を考えながら解く訓練を行いつつ、実力もついていきます。充実した解説講義と解説冊子も魅力です。 |
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| 2 |
法改正講座
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社労士試験における法改正情報の大切さは、言うまでもありません。本試験において頻出事項であり、単に知っているか知らないかで合否が分かれることもあるのです。本試験に出そうな改正事項、大切な改正事項を徹底的に学習します。 |
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| 1 |
白書講座
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白書とは、労働経済白書と厚生労働白書のことです。一般常識科目で出題が多いのに、自分で対策を取るのが大変なものの一つ。時間を有効に使い合格への近道を歩むためには、白書対策は専門学校に任せるのが得策です。
当塾の白書対策は、一般常識や直前講座の中の一コマという位置づけではなく、独立した一つの講座としてしっかりとしたテキストを使い学習します。これでもう、白書なんて恐くない! |
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| 5 |
年金これだけ!講座
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年金の初心者に年金を理解してもらい、社労士試験で8割得点できる知識を身につけてもらう講座です。今や社労士試験受験生の必読書となった名著「年金がアッという間にわかる本」により有名になった「昭和36年と61年理論」を駆使して年金を解き明かす、目からウロコの講座 |
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| 9 |
一般常識特訓講座
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一般常識講座は範囲が広いため、勉強の的が絞りにくく、苦手意識を持ってしまう受験生が多いものです。この講座では苦手意識を打ち消し、むしろ得意科目としていただけるように、法律科目を中心に丁寧に講義していきます。 |
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| 8 |
横断式学習法講座
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社労士試験の各制度・法律の中には、似た名前の制度・給付等が多く存在するため、おぼろげな知識やあやふやな知識では正解を導き出すことができません。横断学習により、各法律の相似・類似点を明らかにすることによって、しっかりとした知識を確実にインプットしましょう。
横断学習で、新しい「気づき」を見い出してください。その後の学習は、一味も二味も違ったものになります。 |
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| 9 |
かんぺき合格講座
(中止です)
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試験は、基本事項の学習のみで8割の得点が可能(7割で合格)。この講座では、基本事項を確認しながら、合格のために最低限必要な知識を身につけることができます。
ご要望にお応えし、年金科目は他科目の2倍あります。何度も何度もCDを繰り返し聴いて、講師の言うことが全てマスターできれば合格です。直前期に頼りになる「ウォーキング講座」として日常生活を「かんぺき漬け」にしましょう。まさに、直前の確認には“これ”。 |
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| 8 |
過去問講座
オリジナル冊子内容見本 |
合格のために過去問攻略は必須です。理由は次の3つ。
@ |
過去問で重要事項が網羅されている |
|
⇒過去問は最高の教材である。 |
A |
過去問は繰り返し出題される |
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⇒過去問をマスターしておかないと、ライバルに遅れを取る。 |
B |
過去問は本試験そのものである |
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⇒本試験の出題傾向に慣れることができる。 |
この講座では、「うかるぞ社労士5年間過去問」(週刊住宅新聞社刊)とオリジナル冊子を用いて、過去問の徹底理解を実現します(難問・奇問を除く)。合格への確かな“底力”を手に入れてください。 |
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| 6 |
直前いいとこ取り講座
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本試験の直前ともなると、誰しもが不安になるものです。「たまたま勉強しなかった箇所が出題されたらどうしよう」「覚えていたつもりだったのに、突然ど忘れしたらどうしよう」がごとくです。
この講座は、そういった不安を払拭するための講座です。真島社労士塾の情報網と経験を駆使して、思い切って最重要点に絞って解説します。つまり、「山を張る」のです。試験は、なんだかんだ言っても「点取りゲーム」です。山が当たれば、あなたの合格は間違いありません。 |
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| 4 |
公開模試
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本試験と同じ時間帯で、同じ問題数を解いていただきます。時間管理やマークシートに慣れると同時に、全受験生の中での自分の位置づけを知るめやすとなります。本試験前に、一度は受験しておきましょう。 |
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通学:受付中
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